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与那国島沖の海底遺跡が世界史のどこに組み込まれ得るかという問題は未解決の分野です。 せっかくですから、この巨大なテーマを、自由な発想と柔軟な心で考察する(ブログ上の)素人学会ができれば・・・と夢みています。

令和日本の行方

アメリカと中国の混沌

大統領ご夫妻さま ありがとうございます

4年前にこんな光景を見ましたよね。

トランプ大統領 誕生

トランプ大統領 誕生2


メラニア夫人の別れのご挨拶(アメ見た意訳)

同胞のアメリカ人の皆様へ
アメリカ合衆国のファーストレディを務めたられたことは、わたくしの人生の中
で最大の名誉ございました。
わたくしは、優しさと勇気、善良さと慈悲をもって、それぞれの地域社会を支
えて下さった素晴らしい全米各地のアメリカの人たちから感銘と刺激を受けて
きました。

この4年間は忘れがたいものでした。
ドナルドとわたくしがホワイトハウスでの時間を締めくくるとき、わたくしが自分
の心の中に持ち帰ったすべての人々と、彼らの愛、愛国心、決意の素晴らしい
物語を思い浮かべます。
この国に奉仕することをどれほど愛しているのかとその目に誇りを持って私に
語ってくれた勇敢な若い兵士たちの顔に出会いました。すべての軍人の皆さん、
そして素晴らしい軍人の家族の皆さん。あなた方は英雄であり、常にわたくし
の思いと祈りの中にいます。
どこに行くときも出迎えてくれる法執行機関の皆様のことを思います。
彼らは四六時中、地域社会の安全を守るために奉仕して下さっていて、
私たちは永遠に彼らに恩義を感じております。
病院や児童養護施設で見舞った子供たちに感動いたしました。大変な病気と闘
ったり、困難に直面したりしていても、出会う人すべてに喜びを与えてくれました。
オピオイド依存症という病気と戦い、子供たちを愛するために信じられないよう
な苦難を乗り越えてきた母親たちのことを思い出します。
私は、新生児の 重い難病の赤ちゃんのための献身的な介護者や、これらの
子どもたちが成長するために必要なサポートとケアを提供する地域社会にとて
も感銘を受けてきました。


これらの有意義な経験を考えると、このように親切で寛大な人々のいる国を
代表する機会を得たことを深く感謝いたします。
世界がCOVID-19のパンデミックに立ち向かい続ける中、命を救うために働い
ている看護師、医師、医療従事者、製造業の労働者、トラックの運転手、その
他多くの人々に感謝します。
私たちは、パンデミックのために愛する人を失った家族のために悲しんでいます。
すべての命は尊いものです。今、何百万ものワクチンが届けられているので、
感染弱者を守るためにも、すべてのアメリカ人に注意と常識をもって生活する
ようにお願いしたいと思います。


この苦難の中にあって、わたくしたちはアメリカの最高のものを見てきました。
生徒たちはカードを作り、高齢者に食料品を届けました。
教師たちは、子供たちの学習を維持するために二倍の努力をしてきました。
家族は、必要としている人々に食事や物資を提供し、快適さや友情を提供す
るために協力しあってきました。

皆さん、あなたがすることすべてに情熱を持ってください。しかし、暴力は
決して答えではなく、決して正当化されないことを常に忘れないでください。
ホワイトハウスに初めて来たとき、私は一人の母親として常に感じてきた、
励ますこと、力を与えること、優しさの価値観を教えることの責任の大事さ
を再認識しました。
子供たちが充実した健康的な人生を送るための最高の機会を確保すること
は、大人として、親としての私たちの義務です。
子どもたちの成功を支援するという情熱が、ファーストレディとしての私の
原動力となるでしょう。


わたくしは、私たちアメリカ人が次の世代の面倒を見るためにできる限り
のことをしていることを確認するために、「Be Best」を立ち上げました。
Be Bestは、健康、オンラインの安全性、オピオイド乱用という3つの柱に
焦点を当てています。
わずか数年の間に、わたくしは子供たちをオンラインで安全に保つ方法に
ついての意識を高めました。私たちは、わが国の薬物流行とそれが新生児
とその家族の生活にどのように影響するかについて驚くべき成果を遂げ、
里親制度の中で最も弱い立場にある子供たちに声を与えました。
国際的には、Be Bestは、世界の指導者が子どもたちの生活に影響を与える
問題について議論し、解決策を共有できるようなプラットフォームへと発展し
てきました。
海外でアメリカ国民を代表して活動できたことを光栄に思っております。
これまでの経験と、その過程で出会った素晴らしい人々を大切にしています。
ファーストレディとしての役割に別れを告げるにあたり、すべてのアメリカ人が
子供たちに「ベストであること」の意味を教えるために自分の役割を果たして
くださることを心から願っています。
保護者の皆様には、この国を自由の国にするために働き、犠牲になった
勇敢で無私の英雄たちについて、子供たちに伝えて教育していただきたいと
思います。
そして、手本となるように導き、地域社会の人々と気遣いあうようにしてください。


この国の約束は、私たち全員のものです。

自分の誠実さと価値観を見失ってはいけません。あらゆる機会を利用して、
他人への思いやりを示し、日々の生活に良い習慣を身につけましょう。
どのような状況においても、私はすべてのアメリカ人に「Be Best」の大使と
なることを求めます。私たちを結びつけるものに焦点を当てましょう。


私たちを分断しているものの上に立ちましょう。
憎しみよりも愛を、暴力よりも平和を、自分よりも他人を優先しましょう。
共に頑張れば、一つの国民的家族として、私たちは未来の世代の希望の光
であり続けることができ、勇気、善良さ、信仰の精神をもって、国をより高みに
引き上げたアメリカの遺産を受け継いでいくことができます。

ファーストレディを務めさせていただいたことに、言葉では言い表せないほど
の深い感謝の念を抱いています。
この国の全ての人々、あなたは永遠に私の心の中におります。
ありがとうございます。
あなたとアメリカ合衆国に神の祝福がありますように。




ファーストレディの「私たちを分断しているものの上に立ちましょう。
憎しみよりも愛を、暴力よりも平和を、自分よりも他人を優先しましょう。
共に頑張れば、一つの国民的家族として、私たちは未来の世代の希望の光
であり続けることができ、勇気、善良さ、信仰の精神をもって、国をより高みに
引き上げたアメリカの遺産を受け継いでいくことができます。」のお言葉に、
わたくしたちは、希望を見出すことができました。とても喜んでいます。
ご苦労様でございます。本当にありがとうございます。
神の御加護をお祈りいたします。

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令和日本の行方


米中の混沌の中に光が!!

アメリカの大統領選挙から
ワシントンDCの元白家の方の令息のノートパソコンの窓からソドムとゴモラが
見えて、あれ?!と思っている間にパンドラのブラックボックスからヤミが
飛び出してきてアメリカ全体を覆いつくすのを見ました。

日本では、連日、あれがおいしいこれがおいしいとか、C級ドラマや
お手軽で陳腐な報道に国民の目が引き付けられていますので、
アメリカをはじめとして、世界がヤミに覆われてゆくのに気付かない人が
多いのかもしれません。

でも、人類がヤミに囚われてしまわないうちにと必死に闘っている人々の
ことを忘れてはいけません。
そのような人々は闇に抵抗して闘っていることを心に留めなくてはなりません。


何処の国でも、テレビや新聞の報道が偏っていて、何を信じてよいのか分か
らないのが、ヤミのヤミたる所以です。
今、とりあえず、アメリカで何が起こっているのかを、客観的に報道しようと、
頑張っているユーチューバーさんがたくさんおられます。
わかりやすく、しかも真剣誠実に報道している方に台湾人香港人が多いことに
気が付きました。(英語などは苦手ですの漢字圏についてのみ触れます。)

すると、そのような良心的ユーチューバーのお一人の陳薇羽さんという方が、
「漢字」の簡略体が齎らしている弊害について述べておられました。詳しくは
そちらで見て下さい。

簡略字には、漢字を作成した賢者の神学や哲学や歴史観などをずたずたに
する意図だけではなく、漢字を変革した者の邪心までもが込められていると言
われるのです。
台湾と香港は「漢字」を守ってきて良かったと言い、
中国でも旧字に戻すべきだと言っておられます。
中国は多くの漢字を略字体にしたために、先人たちの書物を読めなくなって
しまいました。
古きを尋ねて新しきを知る「温故知新」の機会を遮断してしまったのです。
イギリスに統治された香港と日本に統治された台湾が、
「漢字の簡略化」を免れたことは幸いでした。
幼いころにたくさんの漢字に親しむことは、脳にも心にも良いはずです。



実は、日本にも、結構略字が多いです。
戀という字が恋に変わった時には、恋しい こいしい恋人が「変しい変しい
変人へんじん」になってしまったと揶揄された時がありました。

私は幼いころ病弱でしたから、医者通いが頻繁でした。
医院の看板には「医」ではなく「醫」の字が書かれてあり、祖父から「一して
矢してひっかけて、ルして又してひよみどり(酉)」と教えられ、
この酉は酒壺にして「お酉様」という医薬の神様をも表しているのだと
教えられました。
今の医学には「神様」が抜けて、「医」は「算術」と化したといわれています。
今日の医学薬学世界は、すっかり、ビルゲイツ的世界になってしまっています。


奈良の三輪神社は医薬の神であると伝えられていて、三輪神社に行きますと、
酒や薬が供えられて山積みになっているのを見ることが出来ます。
三輪神社の「医薬の神の少名彦神」というのは実は「夷」様でもあります。
この夷は銕=鉄にも使われている大切な文字です。「夷様」とはのことなのです。
実はこの神はお酉様でもあるのです。
ではこれを何故お酉様ともいうのか、エジプトで鳥頭のトート神を調べれば
わかります。
「夷様」と「少名彦神」とは別だと言ったりするのは、大抵は、学者のしわざです。
自分を博学だと思わせるために書物の中に書くので、そう思う人が多いですが、
よく調べればそんな嘘はすぐにばれますが、今はその議論や説明は略します。

今日でもこの少名彦神=夷様=お酉様の祀られている三輪神社には、
酒造会社や製薬会社からの酒や薬が捧げられているのです。
このように、漢字といわれている文字に裏付けをあたえているのは日本なの
です。

古事記や日本書紀の神代の巻にも「蛭子ヒルコ=夷」について書かれてあります。


中国の方は「漢字」はご自分たちの祖先が創作したと考えていますが、
それは違います。ですから、この「銕てつ」に込められた「夷様」の存在を、
誰一人ご存じありません。
今では日本でも「鉄」の字を使っていて、この金属をぞんざいに扱っています。

中国大陸では、まるくす教という唯物主義 科学主義という最先端の思想には
歴史は不要として、史書があっても読めないように漢字を変え思想を変えまし
たが、最近、百年に満たない「まるくすさま」では国民の士気が高まらず、偉大
なる「しゅう王朝」を構築するのに物足りないと判断されたのか、急ピッチで、
自国こそ漢民族こそが世界最古からの文明国であったと唱えることによって、
箔をつけようと躍起になっておられます。この生兵法が今の中国の混沌を招
き寄せていることを知りません。

そして、わが民族の別名の一つである「東夷」というのが、古代文明の要所に
出現してきますので、「東夷」とは蛮族であるとずっと言い伝えて「軽蔑」しきっ
てきた「東夷」を、実は中国東海岸あたりに住んでいた漢人であると言い始め
ました。それは、日本人を蔑み憎むよう学校できつく教えている中国人は、昔
から、どんなに仲良くなろうとも自分以外の人を見下げて、偽り事を言って
留飲を下げるという癖が、「大古からの習性だった」という現実を浮き彫りに
するだけです。
この悪しき習性を改めるまで決して他国から賞賛を得ることは出来ません。


漢字と聖書
漢字には「聖書」と直結する言葉が多いということは、前々から言われていま
すのでご存じの方もいるでしょう。
しかし、聖書を敵視するか宗一族のように金儲けと権威づけの道具にするか
の価値観しかなくて、国から宗教を一掃した人々の祖先が「漢字や聖書」を
創作したのではないことは明らかです。

はじめに言葉ありです。信じるとは人と言葉からできています。
この言に神が宿られるのです。
ですから、薇羽様が、祖先がこの字を創ったと感じその破壊を悲しまれるの
であれば、それは真にその通り、字を創られた祖先の血脈に繋がっている
と思われます。


私はこの米中の混沌の闇の中から、光を見出しました。
日本では「士農工商」という身分がずいぶん昔から存在しました。
この言葉を悪用する者達があったために、この言葉が「差別主義」に結びつけ
られましたが、それでも、この言葉が廃棄されないで記憶に残されています。
「天地人」というセットも消えてはいません。「父母」というセットも、
カマラ・ハリスさんたちのような極左の人々が活躍しても、
決して死語にはならないでしょう。

イエス・キリストは十二人の弟子を任命されましたが、その内一人は裏切る
のが常でしたから、11人が弟子で、その方々が士さむらいでした。
よく「私はキリスト者です。」とか、「イエスに倣いて」とか云う人がいますが、
そんなことを軽々しく云う人は、「詐欺師」もしくは「軽薄な人」です。
ですから、日本人は、そのような宣教師に、決してついていかないのです。

イエスの弟子とは倣ったり真似出来るようなたやすい存在ではありません。
士の原型はマネできるような方々では決してなかったのです。

士は「国を守り、人を守り、心を守る」ことに全力を傾けなければならなかった
のです。この三つを守ることこそが「天」や「天の国」を守ることになるのです。
また、士に「二言はない」ことです。義を重んじるということです。

マタイ福音書5章37「だから、あなたがたは、『はい』は『はい』、『いいえ』は
『いいえ』とだけ言いなさい。それ以上のことは悪いことです。」がそれです。
ダブルスタンダードを忌むようにということが含まれています。


今、ダブルスタンダードどころか、法律も裁判も最高裁判所までも、
正義を貫くどころか、言葉を麻の様に乱れ縺れさせて、何がなにやら
わからなくして、混沌を創り出しています。



神父さんや牧師さんは「イエスの弟子たちについて、全く知らないので、
パうロというサギシを使徒であると教えます。パウろは、イエスの教えを横道に
逸れさせ言葉を縺れさせる甘言を植え込みました。
これが、・・・・教の諸悪の根源です。

ヨハネ福音書とマタイ福音書を読めば、そうした甘言を云う者が狼であり
強盗であり、詐欺師であることが一読でわかるはずです。
ヨハネの黙示録2章2-6にも「使徒という偽り事を云う人を見抜かないといけ
ない」ことが預言されています。

イエスの弟子たちとは、その価値は
2000年経って初めてわかる類の方々です。
イエスは「士=サムライ」を集められたのです。
その士は、「国を守り、人を守り、心を守る」ことに全力を傾けておられます。
天とは「地と人と心」のどれか一つが抜けても意味を失います。一つでも抜けば、
只の「唯物」です。
神の言葉は、天を守り、人の心を守る言葉です。


アメリカのこの混沌の闇の中を、目を凝らして見て下さい。
「志」ある本物の「士」がおられるのが見えてくるはずです。
その方々はイエスの「志」を継ぐ「士」の血脈を受けている方々です。
そして、志と智と愛と勇気を持っている方々です。

こんな方々が今おられるということを知って、これほど嬉しいことはありません。
志ある士の方々がたくさんおられることがはっきり見えました。ですから、
やがてヤミが追放されることは間違いありません。



けれど、この世がこれほどひどいソドムとゴモラとは思ってもみませんでした。
志ある士が頑張ってくださっているのですから、残りの者たちは、せめて、
今の苦難の時に、周りにいる貧しい子供たちに「食事代」を分けてあげるよう
な人にならなければなりません。セキジュウジやキョウカイに送っても無駄な
ことは、この度のバチカンの悪事にても明らかです。
心ある方々が「貧者の一灯のお金を贈られました」が、なんと、AIで凍結され
るという事態も生じているのです。
「隣人を愛せよ」と聖書に記されている言葉が、今こそ生きているのです。


日本の若い方々、ゲームや漫画にうつつを抜かしている場合ではありません。
今は黙示録の時です。
今、「アメリカの大統領選挙」で騒然としていますが、情報が溢れかえっている
と思いきや、全部スルーされ隠されていることのほうが多いのです。
いらない言葉は溢れかえり、必要なことは毛抜きで抜くように抜き取られて
います。
巨大テック業界のCEO達は、「あかうんと」の停止をして、5兆円の減益となる
も顧みず情報を遮断するのです!!
今、急にこのようになったのではありません。急に私たちが、そこに気づくように
なっただけです。
私が出しているこのブログも、いつヘイサされるかわかりません。
いつも検索しづらいところに、かろうじて置かれています。
なぜ?!
それは、我が国が文明開化をした1868年以前には日本には文明が無かっ
たことにしたいからだそうです。
隣国からの文化が、辛うじて届いていた後進国ガラパゴスだそうで、文字も、
600年ごろ隣国の文字を借りてやっと使いこなせたという未開の国だったから
だそうです。
ですから、私の説などを口にすれば、教師にも学芸員にもなれないという
暗黙の了解があるので、元総理大臣のところに勤めていてさえも、
陳情を黙視されています。出版社が取り合ってくれるはずがありません。

お気の毒な神様!!!
お気の毒な預言者たち!可哀そうな日本!


こうして、真実と嘘偽りがあまりにも多くなりすぎたので、何が真実で、
誰を信じれば良いのか分からない世の中になりました。
そのようなことを、神や預言者が予見していたからこそ、
預言の書が用意されていたのです。
2千年以上も前のことですから、欲や得をはなれた「邪心のない真実」が
書かれています。
しかし、気を付けて下さい!!旧も新も聖書には既に毒麦あるいは毒麦パン
が混ぜ込まれていました。
ですから、それを見分け見抜く手引書が「ヨハネの黙示録」なのです。
それだけでは足りず、わが先祖たちが住んでいた先々で、手引きの書を残し
て来ました。
エジプト神話、ギリシャ神話、「イリアード」「オデュッセイア」「三国志」、
「古事記・日本書紀」等々です。大地に地名山名 空に星座名やおとぎ話・・・。
数々の手がかりのことは「オシリスのばらばらの死体」と云います。
それを拾い歩いたわたくしは、「イシス=イリス(虹の架け橋の女神。ホメロス
は神の言葉の伝令という。)」の使い走りです。

先ずは「ヨハネの黙示録」から読み始めて下さい。
「ヨハネの黙示録」は「目次録」でもあります。逆引き辞書のようなものです。
アルファでありオメガであるという語句の陰にはこんな意味もあるのです。
ヨハネの黙示録の言葉で「検索」をして、新約や旧約へ導かれるようにすると、
聖書を最短で理解出来ます。
ですから、只の一言も取り去ったり付け足したりしてはいけないと、きつく
戒めてあるのです。
聖書の中を迷わぬように導きの糸(意図)が張り巡らせてあるのです。

そして、今の世の中のソドムゴモラぶりに目を向けて、
ソドムゴモラから脱却し無ければなりません。
このまま、スマートシティ住民になるって便利!とばかり、スマホ片手に
喜んで時間を潰していると、実は、ネズミ捕りのケージの中に居る!!って
ことになってしまいます。
 


令和日本の行方

アメリカのマスメデイアに驚く

アメリカ大手マスメディアの偏向ぶりには、たいして驚いていません。
こんなことは、とうの昔からの慣例ですから。
今回は、世界中の一般世間の間にも、こうしたことが認識されてきたことに、
意義を感じていますし、世界は「ヨハネの黙示録」通りに進んでいるという
感触をもつことができたので、そのことに驚いているのです。

2001年9月11日、ニューヨークで「911事件」が発生しました。
あの時、私は、偶然、最初からずっと見ていました。
あれよあれよという間に、高層ビルディングが崩れるさまは、高層ビルの解体
工事そのものでした。その道の最高の技術陣が、計算し尽くして行った、完璧
な仕事そのものでした。
その中で大勢の人々が亡くなられたことは、どう考えても理不尽でした。

そのことを思うと胸がドキドキして、居ても立ってもいられなくなり、知人二人に
電話をしました。

一人は、「電話では話せませんから、東京まで出向きませんか」とのことで、
東京まで出かけて、その真相について話し合いました。
二人の結論は、「彼ら」の「21世紀の政策のアジェンダ」だというもので、
それを世界の同志に公表したということでしょう、というものでした。
すなわち、「彼ら」は、何時でも、何処ででも、テロをでっちあげて、敵を
思うままに創作して、テロでも戦争でも遂行することが可能であり、かつ、そう
した詐欺行為に、誰一人反論できないということを内外に知らしめる
行動で
あろうということです。

他の一人も同意見でした。
「NWO」にむけて、どんな汚い手でも使えるということを確認し、かつ、決意を
固め合っているのであろうと。

アメリカでも世界でも、マスメディアはこぞって、この、ブッシュ政権下の、
マジック的テロ物語の語り部を務めあげました。
「911事件とは、ジャンボ機がニューヨークの貿易センタービルディングを
崩壊させたのではなく、ビル解体工事を偽装したものである」と、その道の
専門家を集めて問いただすこともなければ、検証することもしないという、
恐るべき無責任ぶり偏向ぶりで、足並を揃えたマスメディアを目撃しました。

次に、時の第41代アメリカ大統領ジョージ・ブッシュ氏は、聖書に手を置いて
「我々正義の側について対テロ戦争に参加するかそれとも不正の側につくか」
と国々に「聖戦」を迫り、アフガニスタンやイラクに戦争を仕掛けました。

アメリカでもヨーロッパでも、マスメディアは「ブッシュ大統領の聖戦」を後押し
して、正義とは正反対のことを正義だと連日連夜、がやがやと騒ぎ立てて
煙幕を張りました。
そして、大衆は、アメリカ大統領の犯行に関して口をつぐんでしまいました。


その光景は イザヤ書10章の預言そのもの

イザヤ書10章
12 主はシオンの山、エルサレムで、
  ご自分のすべてのわざを成し遂げられるとき、アッシリヤの王の高慢の実、
  その誇らしげな高ぶりを罰する。

13 それは、彼がこう言ったからである。
  「私は自分の手の力でやった。私の知恵でやった。私は賢いからだ。
  私は国々の民の境を除き、彼らのたくわえを奪い、全能者のように、
  全住民をおとしめた。

14 私の手は国々の民の財宝を巣のようにつかみ、また、
  私は、捨てられた卵を集めるように、すべての国々を集めたが、
  翼を動かす者も、くちばしを大きく開く者も、さえずる者もいなかった。」

ここで、何故「シオンの山で」という言葉があるのでしょうか。

それは、このアッシリア(今はアメリカ)は、NWO計画を遂行中なのですが、
それは「新しいエルサレム(すなわちシオン)」の顕現という預言の簒奪行為
途次であり、神ではなく、武力わけても核という武器で、皆を黙らせているの
であり、しかも聖書に手を置いて、神に従っているそぶりをしているからです。

15 斧は、それを使って切る人に向かって高ぶることができようか。
  のこぎりは、それをひく人に向かっておごることができようか。
  それは棒が、それを振り上げる人を動かし、
  杖が、木でない人を持ち上げるようなものではないか。

16 それゆえ、万軍の主は、その最も頑丈な者たちのうちにやつれを送り、
  その栄光のもとで、火が燃えるように、それを燃やしてしまう。
17 イスラエルの光は火となり、その聖なる方は炎となる。燃え上がって、
  そのいばらとおどろを一日のうちになめ尽くす。

予言は「いばら」即ち「チャーチルやローズベルト」ら、原子爆弾製造の元凶
の「いばらの騎士たち」や「ブッシュ(おどろ やぶ)」たちを滅ぼす日が来る
ことを預言しているのです。

43代大統領ジョージ・ブッシュの弟ジョン・エリス・ブッシュ氏は、2016年、
大統領選挙への出馬を正式表明したのですが、このとき「ジョージ・ブッシュ
の911の悪業のことを暴露する」と、ドナルド・トランプ氏が言ったと伝えられ
ています。
でも、未だ、トランプ大統領の口からは911の真相が語られてはいません。


イザヤ書10章14は「twitter」するものもいなかつたと預言しています。
「twitter」すらも封じられる世界になるという預言がこの2020年11月に実現したのです。

大統領や副大統領、それも「聖書」に手に正義を振りかざして「NWO(ニュー
エルサレムの代理を務めて世界を統治)」を実現しようという、世界の権力者
たちの、悪行に対して「囀る者もいない」という世界が「聖書どおりに実現した」
のです。

すると、「イスラエルの光は火となり、その聖なる方は炎となる。燃え上がって、
そのいばらとおどろを一日のうちになめ尽くす。」ということが起こる日も遠くは
ないでしょう。

こうして、預言の最終段階が近いという認識に立って、「ヨハネの黙示録」を
次回から再び取り上げてみます。



令和日本の行方

アメリカの混沌

アメリカの大統領選挙のせいで 眠れない夜を過ごしています。
わたくしの余生は、あと数年あるかどうか、殆ど終わっていますが、
若い日本の皆さんのために、憂えています。

日本はこの75年間アメリカの属国でした。いや、この150年間というもの
日本は英国の植民地だったと云うべきでしょうか。
しかし、今、転換期を迎えていて、このまま、国民が手をこまねいていたら、 
中国の属国になってしまうと思えてきたからです。
今のアメリカの状態を見ていると、つくづくそう思えます。

習近平氏は、「共産主義を世界に広げて、中国が世界を制覇する」という
目標を掲げています。
一帯一路、5Gスマートシティ、1000人計画等のプロジェクトは皆、
この目的の為のツールにすぎません。
「孔子学」や「マスメディア」で洗脳を施すことを重視しています。
そして、何を勘違いしているのか、エジプトの文明を創ったのも中国人、即ち
漢民族だったという嘘を国民に植え付けて国民の意識を高め愛国心を高め
ようとしているのです。
すると、ゆダヤ人どころの比ではない超ド級の思いあがった優越民族に育ち、
私たちには既におなじみの排他的偏執的差別教育で他国人を見下すでしょう。

さて、中共が、このような目的意識をもって、急速に強大になってきた陰には、
アメリカ、ゆダや、日本が30年にわたって、大きな力を貸していたからです。
ドイツもこの15年程、中国の工業技術を高めることに熱心でした。
フランスは武漢のウイルス研究所の設立などに大きな貢献をしてきました。

しかし、この度の「アメリカの大統領選挙」のおかげで、
中共がアメリカをいかに侵食しているかがよくわかり、
中共に大きな力を貸す人々が、ホワイトハウスの中枢に居座り続けていた
ことが、よくわかりました。
オバマ政権のスローガン「チェンジ!」は、
「チェンジ!アメリカを共産化する!!」ということだったのですね!!
その間、白ハウスは「赤ハウス」だったのです。

どうして、そんなことが言えるのか?ですって?
中共に侵食されていることが、今回の「米大統領選挙」の混沌の要因ですのに、
米国も、日本も、世界も、殆ど真実を報道していません。
まさに、そのことで、「かげのせいふ」や「でぃーぷすてーと」というものが、
いかに巨大で、驚異的かが、素人目にもはっきり見えるようになったのです。


世界で唯一、詳しく報道しているのが台湾です。
台湾はアメリカに付いていくか、第二の「香港」になるかの瀬戸際にいるからです。
アメリカの大統領選挙の裏に潜んでいる多岐にわたる問題を、
大量の情報や資料を用いて、具体的に詳細に、分析して解説しています。
真剣さが伝わってきます。

そこから見えたのは、すさまじいまでに巨大な、中国版」「MI」のドラマです。
「Mission: Impossible ミッション・インポッシブル」の超絶プロジェクトです。
事実は小説やドラマよりも奇なり

「世界の五百社」以内のランクの中国の巨大エネルギー会社「華信能源 CEFC」
のCEO葉簡明(叶簡明)氏が、売殿令息との合弁会社の設立を持ちかけて、
次々と、破格の巨額の契約を成立させました。
例:コンサルタント契約では、令息が「紹介料」で年間1,000万米ドル貰う契約です。
一体何を紹介したのか???

華信能源とは、中国のエネルギー複合企業、CEFCチャイナ・エナジーのこと。
例:「ロシア石油最大手ロスネフチ(国営)が2018年からCEFCに、
年間1100万―1300万トンの原油を売却することに同意したという」
(ロイター通信 2017年10月19日)
このような、中国第一のエネルギー会社でした。
このような巨大会社と売殿令息は超スピードで取引を成立させたのでした。

華信能源 叶簡明氏

写真 「華信能源 CEFC」CEO叶簡明(葉簡明)

さらに、中国政府から、速攻で15億ドル資金提供されて、売田令息らが、
未公開株の取引会社 「ボハイ・ハーベスト会社=BHR(渤海華美)共同投資会社」
を設立して進出したのは、上海の経済特区。
美味しそうなインサイダー取引の場所としては、この上なしの条件が揃って
いますね!!

この渤海華美Rosemontパートナーシップ投資事業を結成させた仲介人は、
香港在住の台湾人の林俊良氏です。
「有限責任会社 Solebury Thornton(Beijing) Consulting Co.Ltd.」を、
元マサチューセッツ州上院議長を15年間も務めたウィリアム・バルジャー氏
の息子ジェームズ・バルジャー氏と共同で設立して、共通最高経営責任者に
なった剛腕です。
そのウィリアム・バルジャー氏と近かったのが、「Rosemont」を売殿令息と共同
で設立したクリス・ハインツ氏の義父、元国務大臣のJ・ケリー氏です。

林俊良氏は、中国の大手国有企業の国際投資の責任者でしたが、海外から
も「工作員?」としてマークされていた人物です。
こうした奇才たちの尽力で、売殿令息の投資と会社買収は次々成功します。
が、中国に依頼されて買収したアメリカの会社は、何故か「軍事機密」に直結
する分野の企業ばかり!売殿ではなく 売 国・・・でした。

3年前に、その巨大エネルギー会社「華信能源」の若きCEO葉(叶)氏(売国
令息の事業パートナー)が、突然行方不明!
今年4月には、そのほぼ国営である巨大エネルギー会社は、倒産して、
今では国営??
令息と葉氏の間の美人連絡係の薄甜甜さんは、薄熙来の娘とか。そして、今、
「証人保護」下で秘密の場所に匿われているとかいないとか。

売 国 令 息の 「渤海ボハイ・ハーベスト」での
パートナーの台湾人林俊良氏も消息不明!今何処?
エール大学卒業の奇才で、米中台間を忙しく駆け回っていたのに!
共同設立者のジェームズ・バルジャー氏は、シカゴの超々00m0n0 Maフィア
(2018年没)の甥っこ様です。
このバルジャー氏とSolebury Thornton(Beijing) Consulting Co.Ltd.は、今も
隆盛を誇っているのに!パートナーの林俊良氏だけ消えるとは!

別の大物パートナー何志平氏は資金洗浄犯として、米国連邦警察に逮捕されて、
服役後、売 国 令息が弁護士を務めたおかげか、今は香港に在住。
もっと巨額の資金洗浄をしていた売 国 令息の方は、全くお咎め無し!!

しかし!!!
売 国 令息のラップトップから突然出現した夥しい数のエロティック・フォトと
動画の中から、売殿令息&令孫、Pe露師令息、O馬間令嬢や淑女蛾々etcの
あられもないお姿もあり!とか。

それよりも凄いのが、米国の議員、知事、市長等、お歴々の連絡先・データが、
数台のパソコンから続々々々出現・・・
Hi羅利、汚馬ma、Ke理伊、そして、Pero師さんたち、失礼ながら、もしかしたら?
未公開株の投資のインサイダー売買仲間を斡旋していたのではないでしょう
ね??
もしも投資したのなら、その金は戻ってくるのでしょうか?
売 国 令息の大物パートナーたちの面々のうち4人が、共さん党の「酸ぱい」
だったのだし!
巨大エネルギー会社華信能源CEFCチャイナ・エナジーは、ほぼ「国営」だっ
たせいか、見事にドロンと消えて、今は元の黙阿弥の国営ですし・・・


大統領候補売・国氏は「一切関知していません」と言っていますね。
習近平主席も「関知しておりません」と言うのは火を見るよりも明らかです。
「ドラマMission: Impossibleシリーズ」の「当方は一切関知しません」
でおなじみの光景ですね!!

この物凄いプロジェクト、米中どちらに勝算があるのか、知りたいけれど、
「パソコンの詳細な内容」は、国家安全保障にかかわる大問題であり、
政治的駆け引きに必要な「超ビッグな質物」ですから、国家機密ということで、
隠ぺいされるのでしょうね。
大統領選挙の決戦中だからこそ、ここまで、暴露できたのかも知れません。

アメリカでは、この手はもう無理?次のターゲットは日本でしょうか?
それとも、日本も、この手の「投資」や「インフラ」等の、美味しそうな詐欺
プロジェクトで、既に相当な資金が流出しているのではないか?と危惧します。


私はこのところ、毎日長時間、台湾から学ばせていただいております。
日本が第二の香港にされないようにと願いながら。

アメリカvs中国


アメリカの大統領選挙は異様

ひどい言い間違えを繰り返し、
共に、壇上で選挙戦を応援している孫娘の名前すらも
覚えていないような、判断力も責任感も愛国心も無い老人が、
こともあろうに、大統領選挙に出馬して、アメリカを指導し、
世界を牽引できると考えていること自体、既におかしいです!
本人も有権者たちも!

10月24日土曜日には、ペンシルバニア州に赴き、
「我々はすでに米国の政治史上で最も広範で包括的な
有権者詐欺組織を結成したと思う」と発言していました。
たまには、本当のことも云われるのですね。
詐欺で大統領の椅子を勝ち取ることができるのですね!

ホワイトハウスのケイリー・マッケナニー報道官は、
「バイデン氏が有権者の投票詐欺を協力した!
ジョー・バイデンは『史上最も広範な不正投票組織』を持っていると自慢して
いる!」とツイート。しかし、大々的にツイートを消去されているので、
どこまで国民に真相が伝わっているのか?


2019年4月19日の東京池袋で、
元官僚で、「瑞宝重光章を受章」というエリートの飯塚爺さん(87歳)が、
乗用車で突っ走って、人生これからの若い人の妻と幼い娘の命が奪われ、
他に10人の重軽傷者をだした悲惨な事故が連想されます。
この87歳の年寄りが、免許証返上という正しい判断をしなかったばかりに、
あのような無残な事態が生じたのです。

「売 国 爺さん」は、C国製の真っ赤な暴走車で突っ走っていて、
そのまま飛び込んで、「白家」を真っ赤に染めるおつもりなのでしょうか。
どうか、今こそ、正しい判断をして、大統領候補を辞退してもらいたいものです。
アメリカが滅茶々々に壊れると、日本ももっと壊れます。
すでに、汚バ間政権以前から、法秩序も、すっかり
壊れていたように見受けられます。


令和日本の行方

令和日本の混沌

今 日本は混沌の極みで漂っていますが、世界中も等しく混沌の闇の中です。
先が見えません。
テレビもネットも、「フェイクと憶測まじりの代物」の洪水です。
そのうえ、目下、九州をはじめ日本の各地で起こっている気の毒な大洪水、
こうした悲惨な大洪水のもっとも大規模なものは、
中国各地で1か月以上も続いている大洪水です。

そして、とりわけ、わたくしたちを「混沌」の苦しみから抜け出せなくしている「元凶」がコロナです。
今のわたくしは、ムンクのこの絵のようです。


ムンクの叫び
「叫び」 エドヴァルド・ムンク1863年 - 1944年 ルウェー出身

どこから切り込んでブログを進めていけば良いのか戸惑っていました。

安倍晋三首相が新型コロナウイルスの感染拡大を「第3次世界大戦」と表現していた

4月16日の時事通信の報道ですが、これは、日本国民にとって、
大変重要なニュースです。
「夕刊フジ」の記事から、抜粋します。

田原総一朗氏は4月10日午後、安倍首相と官邸で27分間面会し、
14日付で公式ブログに「緊急事態宣言発令後に、
安倍首相に会って僕が確かめたこと」というタイトルで内容を紹介した。
ブログでは、安倍首相が4月7日発令した「緊急事態宣言」について、
「実はほとんどの閣僚が反対していた」と明かし、
減収世帯や個人事業主、中小企業などへの給付についても、
「一回きりではありません。回数を重ねることは充分考えられる」と答えたこと
に加え、次のような衝撃的発言も紹介している。

「実は私自身、第三次世界大戦は、おそらく核戦争になるであろうと考えていた。
だが、このコロナウイルス拡大こそ、第三次世界大戦であると認識している」
と。
田原氏はこの発言を受けて「政治を『戦時の発想』に切り替えねばならない。
その認識が固まったので、緊急事態宣言となったのだ」・・・・・・
 
「夕刊フジ」ネットニュースより


これは、日本の今後の運命にとって最重要な「認識」なのです。
「第三次世界大戦は始まっている」と唱えている人は、
ネットの中を探せば、日本でも世界でもいくらでも見つかりますが、
日本国の首相である安倍晋三氏がこのような発言をされたことは、
計り知れない意味があります。

わたくしも、今後の日本の命運について、説明しやすくなりました。

これまでにも、
私は第一次世界大戦と第二次世界大戦の真の目的について書いてきました。
そこでの主役は、良くも悪くも「日本」なのです。
それは、日本が「神の国」であり、「エデンの園」であるということを、
「痕跡もとどめないように抹殺する」ための戦争でした。
神の国(まがいもの)を建国して、世界制覇を成し遂げるという野望のための
世界戦争だったのです。
アジアの西端でパレスティナを確保したのが第一次世界大戦、アジアの東端
で日本を叩きのめし、原爆を二つも落としてショック死させて主権を取り上げた
のが第二次世界大戦です。他の国々の惨劇は「世界制覇」の覇権争いの巻き
添えです。
1948年、GHQ統治下、すなわち、日本国が仮死状態で口もきけない間に、
「イ・・・ル国」という神の国を中東に創り出したのでした。

第三次世界大戦とは、第一次と第二次の世界大戦で未だ遂げられていない
ことを、解決するための最終戦争です。すなわち、アジアの西端のいス…国
は「神の国」の偽物なので、「神の国」としての機能を全く果たせていないので、
彼らが世界の覇者になることが出来ないでいるのです。
そこで、C国を無神国にしてこれに全世界を無神国に変革させて、管理しやす
くしようと画策したことが今日の世界の混沌の要因です。


国連旗に日本はない!
国連旗のデザインの地図をよくよく見てください。
「日本の地図だけ」がありません。線で巧妙に覆ってあります。
「国連」の機関は「第二次世界大戦の連合国」だけのための機関です。
そして、日本は「連合国」のGHQによって支配されました。
そして、中国も連合国のうちの一国なのです。
その他の国々は、国連の正体をカモフラージュするためのツールでしかあり
ません。

「彼ら」は、いつごろから「世界制覇」の一環の「日本征服」を目論んでいたと
思いますか?


6月28日、NHK放送
「戦国~激動の世界と日本 秘められた征服計画」 
”来日した宣教師”という番組から
 
ローマ文書館に保存されているイエズス会宣教師の、
1572年からの記録が日本で初めて公開されました。

宣教師フランシスコ・カブラル率いる「日本全国の情報網が集めた武士たちの
データを吟味していた」彼らは、その中から織田信長を選び「われらと組めば
日本の覇者となれるように、軍事物資の取引を通じて応援する」
「見返りは、布教活動を後押ししてほしい」と交渉したことが、逐一記録されて
いたそうです。
「キリスト教宣教によって精神を征服することが、日本の支配の要諦」
と考えていたことも書かれていました。
豊臣秀吉は、織田信長に「宣教師たちは、密かに日本制覇をもくろんでいる」
と、進言したことも記録されていました。
信長は、かまわず「宣教師たち」と「キリシタンたち」と組みましたが、
信長自身は、キリスト教徒になることを拒みました。信長は、むしろ、自ら
第六天魔王になると宣言していました。信長が殺された後を秀吉が継ぎ、
1592年に秀吉が朝鮮に遠征したことは有名です。
この事件の裏側も明らかになりました。

宣教師たちの「最大の目標は中国の明を征服すること」でした。
そのために、「軍船も貸しましょう、キリシタンも意のままに動きましょう」と、
秀吉をそそのかしました。イエズス会は「代理戦争」をするよう仕掛けたのです。
秀吉は、明への途上で朝鮮に出兵したのでしたが、中国の明が朝鮮に軍を
派遣したので、日中両者は朝鮮で激突し、戦いは激化しました。
この時、最前線で戦ったキリシタン大名とキリシタンの犠牲が急増したのです
が、これは秀吉にとって、想定内のことだったと、宣教師たちに分析されていま
した。
拡大を続けるキリシタン勢力は30万人に達していた日本です。
これを脅威と捉え、その力を削減しようとしていたというのです!

秀吉は、朝鮮遠征の前に、既に、「キリスト教禁止令」を出していました。
そして秀吉も亡くなりました。
 
以上 NHK「戦国~激動の世界と日本 秘められた征服計画」 
“来日した宣教師”という番組からの抜粋です。 


1613年12月23日に徳川幕府が出した「キリスト教禁止」の政令は、
「日本は神国」という書き出しで発令されています。

  それ、日本は元これ神国なり。
  キリスト教徒党は、
    政令に反し、正法を誹謗し、義を残し、善を損じ、
    刑人あるを見れば即ち駆けつけ、自ら拝し自ら礼して、
    これを以って本義とす。
  
  急いで禁止せざれば、後世必ずや国家の患とならむ。
  ことに、政治の掌に当たって、これを制ぜずんば、
  かえって天譴てんけん(天のせめ)をこうむらん。

「キリスト教布教」とは、「聖書と剣」を振りかざしての「世界制覇」「植民地化」
「搾取」であつたのです。
徳川幕府のこの見解は正鵠を射ていたといえます。しかし・・・・
240年後

1853年 マシュー・C・ペリー提督が東インド艦隊の四隻の黒船を率いて、
日本に来航し、大統領親書を徳川幕府に渡しました。
1854年 ペリーは再来し、日米和親条約締結による開国を果たします。
帰国後著した「日本遠征記」で、
ペリーはこの事業を「十字軍的大事業」と言っています。

「日米条約」「日英条約」というキリスト教徒たちの巧妙なくびきによって、再び、
戦略的「日露戦争」「日清戦争」という代理戦争をする羽目に陥れられました。


1948年、
GHQ統治下、すなわち、日本国主権を喪失している期間中に、「い・・・ル国」
という神の国を中東に創り出した一方で、日本から「神の国」の痕跡をぬぐい
去っていたのでした。
GHQは「教育改革」と「神道改革」を特に念入りに施して、日本国民が愚民と
なり果てて、このような「神の国取り換え作戦」が起きたことなどは、知りもしな
ければ、関心もないという国民になるように改革しました。
このように、400年以上もの間、日本征服の試みは続けられてきたのです。

この「神の国取り換え」は、「ヨハネの黙示録」の悪用ですから、「ヨハネの黙
示録」によって解決策が見つかるように、「神計らい」が施されているのです。

わたくしの過去のブログ記事すべてが、この「難問」を解決するために書かれ
ています。
そして、この問題は多岐にわたっていますので、さっと、全部読み通してから、
もう一度、丁寧に、すべてを読み直してください。

他の方々の「第三次世界大戦」預言にまつわる記事や、解説記事とは、
大きな隔たりが見えるはずです。
それはまた、同時に「世界制覇」の前哨戦の、「A国とC国の覇権争い」で、
「AC相戦わせて漁夫の利を占めようとするY人と称する人々の国」等が
問題であるわけですが、これについて表面的なことしか書いていないものや、
重要な項目をスルーして書いてあるものばかりです。
このようなものは、すべて、「偽預言」の範疇に入ります。

「ダニエル書」12章は終りの時まで奥義が秘められていると記されています。
4 「ダニエルよ、あなたは終りの時までこの言葉を秘し、この書を封じておきな
 さい。
多くの者は、あちこちと探り調べ、そして知識が増すでしょう」。
8 わたしはこれを聞いたけれども悟れなかった。
 わたしは言った、「わが主よ、これらの事の結末はどんなでしょうか」。
9 彼は言った、「ダニエルよ、あなたの道を行きなさい。
 この言葉は終りの時まで秘し、かつ封じておかれます。
10 多くの者は、自分を清め、自分を白くし、かつ練られるでしょう。しかし、
 悪い者は悪い事をおこない、一人も悟ることはないが、賢い者は悟るでしょう。

「ダニエル書」のこの預言は、「ヨハネの黙示録」22章で封印が解かれます。
10 またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。
 時が近づいているからである。

11 不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、
 義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。
12 「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのわざに応じて
 報いよう。
13 わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。
 初めであり、終りである。
14 いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、
 自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。
15 犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、
 偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出される。

これらの出来事はまず宗教問題であるのです。「都」とはエルサレム問題です。
ですから、「犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、
また、偽りを好みかつこれを行う者」とは、みな、宗教家と政治家、行政官たち
を指しています。
宗教を抜きにしては経済も歴史問題も解決が望めないのです。

「マタイ福音書」6章
33 まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。

さて、「ヨハネの黙示録」最終戦争の序曲として戦っているこの「A・C国および
Y人と称する人々の国の支配者たちが、闇の奥で握手をしていて、全てを画策
して、演出しているのかどうかは、わたくしの知るところではありませんが、
これが、「一応キリスト教国」対「一応無神論の共産國」との戦いの様相を呈し
ているのですが、よく見ますとそうではなく、「善と悪」との戦いとなっていること
に気が付きます。

このまま進めば「演出」かどうかなどは「すっ飛んでしまう」ほどの、大惨事が
起こりかねない問題を孕んでいるのです。
第三次世界大戦とは、「ヨハネの黙示録」をよく吟味すれば、「大惨事世界大戦」
となりかねないと預言されています。
ぜひ「ヨハネの黙示録」を読んでください。

第三次世界大戦の終わりの方、すなわち、第七の鉢からの預言は、殊に、
「悪事をやめない悪人たち」、すなわち「恵穂葉神」や「キリスト」や「神道」など
の仮面をつけて、悪事に邁進する者どもへの「神の報復」が始まります。
そして、神をおろそかにして、拝金主義に陥っているわたくしたちへの制裁
でもあります。

「ヨハネの黙示録」は「神が神国と定め賜った日本の民に向けて先ずは書か
れているのです。
それは、数千年もの昔に、神がわたくしたちの祖先と固くかわした「契約」に
よって始まっているのですから、日本にまつわるなぞなぞを中心に構成され
ています。
日本人が謎解きをして、神へ回心した日本の国民を見て、初めて世界が回心
するようになっているのです。


今、日本では、この「A国C国両大国の、どちら側につくかの選択が迫まられ
ているのです。
しかも、わが日本は、四面楚歌の危機にあります。
A国は、日本国民の金を一声「何兆円」という規模で、まきあげ続けて、日本を
守るためと称していますが、これでは、日本国民は飢えて絶滅してしまいます。
C国は、やがて日本国を乗っ取って、民を総入れ替えして、日本民族を支配
するか、収容するかの待遇をするでしょう。
日本は、この両大国から、やがて、消滅されかねない危機に瀕しているのです。


目を覚ます?
しかし、聖書の真実が現れた時、
日本人は14万4千人の人々が目覚めます。たった14万4千人の人々が目覚
めるだけでよいのです。
そうすると、日本で、24人の長老たちが守護神恵穂葉神の御許みもとにひれ伏して、
その冠を投げ出して詫びます。
すると、全世界の心ある人々が、驚嘆して、心の清い人々が一斉に目覚めます。

「契約」の預言を盗んだ「“ユ人”と称する人々は、日本にひれ伏して詫びる」と
「ヨハネの黙示録」2章9~11に預言されています。

そこを、まず、読んでみてください。この項目が成就しなければ、世界はユ人
日本人もろともに破滅を免れないからです。
「彼らは、新約聖書の預言とは無関係である」と、言い逃れることが出来ると
思いますか?いいえ。彼らは「新約聖書に手を置いて聖戦を宣告する“キ教
徒”と称する人々に、何もかも寄生している国民であり、いス・・・国を建国した
のも、ヨハネの黙示録を悪用してのことなのですから。

しかも、彼らが、超大国のC国に「共産主義という恐るべき無神論を吹き込ん
だのであり、その上に各種の最高度の「戦略技術や戦略物資」を得るよう
特権を与えて「利を図って」、御することが不可能なほどの「もう一匹の巨獣」
を育てたのです。
この巨獣は、育ての親の思い通りにはなりません。なぜなら、彼らは、
「エジプトのヒエログリフなどの王名が漢字と一致している」ことを見つけてしま
ったからです。しかし、それらを創ったのも我が祖先の預言者たちです。
しかし、C国は「世界の四大文明のうちの、唯一継続中の大文明国である」
「文字を発明して使い続けた」「紙や火薬を発明した」etc・・・と、国民を鼓舞し
洗脳し、「世界制覇」をスローガンにしています。

毛沢東や周恩来といった無神論者たちは、共産主義の独裁政治の進歩には、
歴史は邪魔だとして、この70年間切り捨てて顧みさせなかったのに、ここにき
て、急に「エジプト文明を創ったのはわが民族」という、都合のよいところだけ
の断片を集めた歴史を構築して、聖書の民が我々であるとさえ言い出しました。
十数億のC国民が、すっかりそう思い込むように洗脳されるのは、時間の問題
です。
既に、習近平主席の目標は「世界制覇」と掲げられていますから。
数千万人の「ユ人たち」が、自分たちは「聖書の約束の民である」と思い込ん
だだけで、世界の戦乱と紛争の連鎖が止まらないのですよ。
これに代わって、人口十数億のC国が世界制覇を目指して、「一帯一路」を推
し進めている現実をよく見てください。
すでに、AI技術、ハッカー技術、スッパ技術、監視技術といった支配技術のみ
が特化して一流の域に達していますので「元」のネット決済、あるいはデジタル
決済と、監視体制で、国民を取り締まり、ハッカー情報で簒奪の技術を磨き、
世界を牛耳ろうとしていたようですが、
A国はこれを防衛することができるでしょうか。

「スマートシティ」プロジェクトなどという、耳障りの良い言葉に魅せられて、欲
に釣られていると、その先には、四六時中監視されて働かされる奴隷人生が
待っています。
「一帯一路」という世界制覇作戦は、既にアフリカにも張り巡らせているようで、
C国はナイル川の上流のエチオピアに巨大ダムを建造して、この6月から水を
注入し始めました。
これは、”キ教徒”の国によって作られた「アスワンダム」の上流に建設しました
ので、アスワンダムは水不足になることは必至です。
エチオピアとエジプトとの水争いに発展するでしょう。
ガンジス川やブラマトラ川の上流にも、C国は、巨大ダムを創ったり、次々と
ダム建設を企画実行し続けていますので、既にインドとは戦争一歩手前です。

世界は、今「AドリームとCドリーム」で板挟みとなって悲鳴を上げています。
A国、C国の二極のうち、数においては後者の支持国のほうが多いのですが、
古代史をみると、どちら側の支配層も残虐さでは引けを取りません。
現在の状況では、C国の指導者たちが、
自国民や隣国に対する苛斂誅求かれんちゅうきゅうを見ると、
無神論の恐ろしさに身がすくみます。
ですから、C国の支配下にだけは、なりたくありません。

こう申しましても、世界中どこの国民にも、我が国にも、残虐な人もいれば、
善良な人もいます。
今という時は、善良な人々と邪悪な人々とを選別されようとしている時です。

創世記18章には、こう書かれています。
神に、アブラハム(アバラボネの日本)は、悪徳のソドムを滅ぼしつくすと宣告
された神に、問いかけました。
「全世界を裁くお方は、公義を行うべきではありませんか」と。・・・・
そして、義の人が「もしやそこに十人見つかるかもしれません。」
すると主は仰せられた。
「滅ぼすまい。その十人のために。」と、
神は仰せられたのです。
せっかく脱出したのに、後ろを振り返ったロトの妻は救われませんでした。


2000年前に、エルサレムの住民は、義の人たちは出国してしまい、
市街に「義人が10人にも満たなくなった」ので滅ぼされました。

恵穂葉神は、人々を、今、選り分けようとしておられるのです。
でも、エホバの証人が唱えるような、証人以外の人々全てが滅ぼされるという
ようなことは約束されていません。

14万4千人の人々、
ほかの宗教によって染まっていない純粋な人々が、14万4千人に達した時、
世界中の、数えつくすことの出来ないほどの人々が、
一斉に真の神に帰依するという奇跡が起こるのです。

恵穂葉神は、口先だけ、頭だけで神やキリストを理解しているような方を選ばれません。
知恵行動の三点が備わっていなければ、
義の人であるとは言われないのです。

「エホバと声高く叫んでいる証人たち」が、熱心に布教に励んでも、選ばれる
わけではありません。
彼らは、「組織に教えられたことを鵜呑みにているだけで、知恵を働かせない」
からです。
彼らによって「御名が崇められる」どころか、逆効果になっていることすら
わからないで、それを指摘する人々を「サタン」と言って蔑むからです。
彼らは「ヨハネの黙示録」の預言を盗み取った者たちを心酔していて、
自分が、人々を裁く権利を与えられていると誤解しているからです。

知恵で「ユ人」と偽っている指導者たちや、「キ教徒」と偽っている指導者たち、
「無神論者」たち、「神道と言って、実はT崇拝」を強いている人々」のしている
ことを、「悪事」と認識することです。
彼らの偽り事によって様々な大凶事が発生して苦境に陥っている人類と、
地球を憐れみ惜しむをもつことです。
アブラハムのように!!

行動で、ヨハネの黙示録に預言されている14万4千人になってみることです。
「恵穂葉神の御名が崇められますように」
「日本が神の御国になりますように」
「平和が実現しますように」と、唱え、祈ることです。
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エルサレムへの旅をした時、嘆きの壁の前に立って、
「世界第一の信者数をお持ちの神の宮、こうして、祈る人々が絶えない宮が、
なぜこのように惨めな有様なのでございますか?と問いかけた時、
「ここは、宮ではない。日本で探せ」と瞬時にお答えが脳裏に打ち込まれました。

これは、現実か妄想の類か?と自分でも驚きましたが、
人様に尋ねたところで「狂気」と判定されるだけでしょう。
もし「これが解明できたなら現実」、解明できなかったなら「妄想」と割り切って、
研究を始めて30年以上の時がたちました・・・・、
神のお力添えが無くては、絶対に解けなかったことを知っているわたくしは、
恵穂葉神を信じています。

私は80才、何の野心もない、まるで、ヨブのような境地でいることは、
神がご存じです。
哀れなヨブと異なるのは、わたくしが生きてゆく上で困難だったときに「助け手」
を賜ったことです。
「ひとみさん」という方だということだけ記しておきます。
ご一緒に、エジプトやギリシャやトルコに、解明の手がかりを求めて、旅をした
という貴重な思い出もあります。
目下、この教えの信者は、この方一人だけです!!!


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