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与那国島沖の海底遺跡が世界史のどこに組み込まれ得るかという問題は未解決の分野です。 せっかくですから、この巨大なテーマを、自由な発想と柔軟な心で考察する(ブログ上の)素人学会ができれば・・・と夢みています。

令和日本の行方

令和日本の混沌

今 日本は混沌の極みで漂っていますが、世界中も等しく混沌の闇の中です。
先が見えません。
テレビもネットも、「フェイクと憶測まじりの代物」の洪水です。
そのうえ、目下、九州をはじめ日本の各地で起こっている気の毒な大洪水、
こうした悲惨な大洪水のもっとも大規模なものは、
中国各地で1か月以上も続いている大洪水です。

そして、とりわけ、わたくしたちを「混沌」の苦しみから抜け出せなくしている「元凶」がコロナです。
今のわたくしは、ムンクのこの絵のようです。


ムンクの叫び
「叫び」 エドヴァルド・ムンク1863年 - 1944年 ルウェー出身

どこから切り込んでブログを進めていけば良いのか戸惑っていました。

安倍晋三首相が新型コロナウイルスの感染拡大を「第3次世界大戦」と表現していた

4月16日の時事通信の報道ですが、これは、日本国民にとって、
大変重要なニュースです。
「夕刊フジ」の記事から、抜粋します。

田原総一朗氏は4月10日午後、安倍首相と官邸で27分間面会し、
14日付で公式ブログに「緊急事態宣言発令後に、
安倍首相に会って僕が確かめたこと」というタイトルで内容を紹介した。
ブログでは、安倍首相が4月7日発令した「緊急事態宣言」について、
「実はほとんどの閣僚が反対していた」と明かし、
減収世帯や個人事業主、中小企業などへの給付についても、
「一回きりではありません。回数を重ねることは充分考えられる」と答えたこと
に加え、次のような衝撃的発言も紹介している。

「実は私自身、第三次世界大戦は、おそらく核戦争になるであろうと考えていた。
だが、このコロナウイルス拡大こそ、第三次世界大戦であると認識している」
と。
田原氏はこの発言を受けて「政治を『戦時の発想』に切り替えねばならない。
その認識が固まったので、緊急事態宣言となったのだ」・・・・・・
 
「夕刊フジ」ネットニュースより


これは、日本の今後の運命にとって最重要な「認識」なのです。
「第三次世界大戦は始まっている」と唱えている人は、
ネットの中を探せば、日本でも世界でもいくらでも見つかりますが、
日本国の首相である安倍晋三氏がこのような発言をされたことは、
計り知れない意味があります。

わたくしも、今後の日本の命運について、説明しやすくなりました。

これまでにも、
私は第一次世界大戦と第二次世界大戦の真の目的について書いてきました。
そこでの主役は、良くも悪くも「日本」なのです。
それは、日本が「神の国」であり、「エデンの園」であるということを、
「痕跡もとどめないように抹殺する」ための戦争でした。
神の国(まがいもの)を建国して、世界制覇を成し遂げるという野望のための
世界戦争だったのです。
アジアの西端でパレスティナを確保したのが第一次世界大戦、アジアの東端
で日本を叩きのめし、原爆を二つも落としてショック死させて主権を取り上げた
のが第二次世界大戦です。他の国々の惨劇は「世界制覇」の覇権争いの巻き
添えです。
1948年、GHQ統治下、すなわち、日本国が仮死状態で口もきけない間に、
「イ・・・ル国」という神の国を中東に創り出したのでした。

第三次世界大戦とは、第一次と第二次の世界大戦で未だ遂げられていない
ことを、解決するための最終戦争です。すなわち、アジアの西端のいス…国
は「神の国」の偽物なので、「神の国」としての機能を全く果たせていないので、
彼らが世界の覇者になることが出来ないでいるのです。
そこで、C国を無神国にしてこれに全世界を無神国に変革させて、管理しやす
くしようと画策したことが今日の世界の混沌の要因です。


国連旗に日本はない!
国連旗のデザインの地図をよくよく見てください。
「日本の地図だけ」がありません。線で巧妙に覆ってあります。
「国連」の機関は「第二次世界大戦の連合国」だけのための機関です。
そして、日本は「連合国」のGHQによって支配されました。
そして、中国も連合国のうちの一国なのです。
その他の国々は、国連の正体をカモフラージュするためのツールでしかあり
ません。

「彼ら」は、いつごろから「世界制覇」の一環の「日本征服」を目論んでいたと
思いますか?


6月28日、NHK放送
「戦国~激動の世界と日本 秘められた征服計画」 
”来日した宣教師”という番組から
 
ローマ文書館に保存されているイエズス会宣教師の、
1572年からの記録が日本で初めて公開されました。

宣教師フランシスコ・カブラル率いる「日本全国の情報網が集めた武士たちの
データを吟味していた」彼らは、その中から織田信長を選び「われらと組めば
日本の覇者となれるように、軍事物資の取引を通じて応援する」
「見返りは、布教活動を後押ししてほしい」と交渉したことが、逐一記録されて
いたそうです。
「キリスト教宣教によって精神を征服することが、日本の支配の要諦」
と考えていたことも書かれていました。
豊臣秀吉は、織田信長に「宣教師たちは、密かに日本制覇をもくろんでいる」
と、進言したことも記録されていました。
信長は、かまわず「宣教師たち」と「キリシタンたち」と組みましたが、
信長自身は、キリスト教徒になることを拒みました。信長は、むしろ、自ら
第六天魔王になると宣言していました。信長が殺された後を秀吉が継ぎ、
1592年に秀吉が朝鮮に遠征したことは有名です。
この事件の裏側も明らかになりました。

宣教師たちの「最大の目標は中国の明を征服すること」でした。
そのために、「軍船も貸しましょう、キリシタンも意のままに動きましょう」と、
秀吉をそそのかしました。イエズス会は「代理戦争」をするよう仕掛けたのです。
秀吉は、明への途上で朝鮮に出兵したのでしたが、中国の明が朝鮮に軍を
派遣したので、日中両者は朝鮮で激突し、戦いは激化しました。
この時、最前線で戦ったキリシタン大名とキリシタンの犠牲が急増したのです
が、これは秀吉にとって、想定内のことだったと、宣教師たちに分析されていま
した。
拡大を続けるキリシタン勢力は30万人に達していた日本です。
これを脅威と捉え、その力を削減しようとしていたというのです!

秀吉は、朝鮮遠征の前に、既に、「キリスト教禁止令」を出していました。
そして秀吉も亡くなりました。
 
以上 NHK「戦国~激動の世界と日本 秘められた征服計画」 
“来日した宣教師”という番組からの抜粋です。 


1613年12月23日に徳川幕府が出した「キリスト教禁止」の政令は、
「日本は神国」という書き出しで発令されています。

  それ、日本は元これ神国なり。
  キリスト教徒党は、
    政令に反し、正法を誹謗し、義を残し、善を損じ、
    刑人あるを見れば即ち駆けつけ、自ら拝し自ら礼して、
    これを以って本義とす。
  
  急いで禁止せざれば、後世必ずや国家の患とならむ。
  ことに、政治の掌に当たって、これを制ぜずんば、
  かえって天譴てんけん(天のせめ)をこうむらん。

「キリスト教布教」とは、「聖書と剣」を振りかざしての「世界制覇」「植民地化」
「搾取」であつたのです。
徳川幕府のこの見解は正鵠を射ていたといえます。しかし・・・・
240年後

1853年 マシュー・C・ペリー提督が東インド艦隊の四隻の黒船を率いて、
日本に来航し、大統領親書を徳川幕府に渡しました。
1854年 ペリーは再来し、日米和親条約締結による開国を果たします。
帰国後著した「日本遠征記」で、
ペリーはこの事業を「十字軍的大事業」と言っています。

「日米条約」「日英条約」というキリスト教徒たちの巧妙なくびきによって、再び、
戦略的「日露戦争」「日清戦争」という代理戦争をする羽目に陥れられました。


1948年、
GHQ統治下、すなわち、日本国主権を喪失している期間中に、「い・・・ル国」
という神の国を中東に創り出した一方で、日本から「神の国」の痕跡をぬぐい
去っていたのでした。
GHQは「教育改革」と「神道改革」を特に念入りに施して、日本国民が愚民と
なり果てて、このような「神の国取り換え作戦」が起きたことなどは、知りもしな
ければ、関心もないという国民になるように改革しました。
このように、400年以上もの間、日本征服の試みは続けられてきたのです。

この「神の国取り換え」は、「ヨハネの黙示録」の悪用ですから、「ヨハネの黙
示録」によって解決策が見つかるように、「神計らい」が施されているのです。

わたくしの過去のブログ記事すべてが、この「難問」を解決するために書かれ
ています。
そして、この問題は多岐にわたっていますので、さっと、全部読み通してから、
もう一度、丁寧に、すべてを読み直してください。

他の方々の「第三次世界大戦」預言にまつわる記事や、解説記事とは、
大きな隔たりが見えるはずです。
それはまた、同時に「世界制覇」の前哨戦の、「A国とC国の覇権争い」で、
「AC相戦わせて漁夫の利を占めようとするY人と称する人々の国」等が
問題であるわけですが、これについて表面的なことしか書いていないものや、
重要な項目をスルーして書いてあるものばかりです。
このようなものは、すべて、「偽預言」の範疇に入ります。

「ダニエル書」12章は終りの時まで奥義が秘められていると記されています。
4 「ダニエルよ、あなたは終りの時までこの言葉を秘し、この書を封じておきな
 さい。
多くの者は、あちこちと探り調べ、そして知識が増すでしょう」。
8 わたしはこれを聞いたけれども悟れなかった。
 わたしは言った、「わが主よ、これらの事の結末はどんなでしょうか」。
9 彼は言った、「ダニエルよ、あなたの道を行きなさい。
 この言葉は終りの時まで秘し、かつ封じておかれます。
10 多くの者は、自分を清め、自分を白くし、かつ練られるでしょう。しかし、
 悪い者は悪い事をおこない、一人も悟ることはないが、賢い者は悟るでしょう。

「ダニエル書」のこの預言は、「ヨハネの黙示録」22章で封印が解かれます。
10 またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。
 時が近づいているからである。

11 不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、
 義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。
12 「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのわざに応じて
 報いよう。
13 わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。
 初めであり、終りである。
14 いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、
 自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。
15 犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、
 偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出される。

これらの出来事はまず宗教問題であるのです。「都」とはエルサレム問題です。
ですから、「犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、
また、偽りを好みかつこれを行う者」とは、みな、宗教家と政治家、行政官たち
を指しています。
宗教を抜きにしては経済も歴史問題も解決が望めないのです。

「マタイ福音書」6章
33 まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。

さて、「ヨハネの黙示録」最終戦争の序曲として戦っているこの「A・C国および
Y人と称する人々の国の支配者たちが、闇の奥で握手をしていて、全てを画策
して、演出しているのかどうかは、わたくしの知るところではありませんが、
これが、「一応キリスト教国」対「一応無神論の共産國」との戦いの様相を呈し
ているのですが、よく見ますとそうではなく、「善と悪」との戦いとなっていること
に気が付きます。

このまま進めば「演出」かどうかなどは「すっ飛んでしまう」ほどの、大惨事が
起こりかねない問題を孕んでいるのです。
第三次世界大戦とは、「ヨハネの黙示録」をよく吟味すれば、「大惨事世界大戦」
となりかねないと預言されています。
ぜひ「ヨハネの黙示録」を読んでください。

第三次世界大戦の終わりの方、すなわち、第七の鉢からの預言は、殊に、
「悪事をやめない悪人たち」、すなわち「恵穂葉神」や「キリスト」や「神道」など
の仮面をつけて、悪事に邁進する者どもへの「神の報復」が始まります。
そして、神をおろそかにして、拝金主義に陥っているわたくしたちへの制裁
でもあります。

「ヨハネの黙示録」は「神が神国と定め賜った日本の民に向けて先ずは書か
れているのです。
それは、数千年もの昔に、神がわたくしたちの祖先と固くかわした「契約」に
よって始まっているのですから、日本にまつわるなぞなぞを中心に構成され
ています。
日本人が謎解きをして、神へ回心した日本の国民を見て、初めて世界が回心
するようになっているのです。


今、日本では、この「A国C国両大国の、どちら側につくかの選択が迫まられ
ているのです。
しかも、わが日本は、四面楚歌の危機にあります。
A国は、日本国民の金を一声「何兆円」という規模で、まきあげ続けて、日本を
守るためと称していますが、これでは、日本国民は飢えて絶滅してしまいます。
C国は、やがて日本国を乗っ取って、民を総入れ替えして、日本民族を支配
するか、収容するかの待遇をするでしょう。
日本は、この両大国から、やがて、消滅されかねない危機に瀕しているのです。


目を覚ます?
しかし、聖書の真実が現れた時、
日本人は14万4千人の人々が目覚めます。たった14万4千人の人々が目覚
めるだけでよいのです。
そうすると、日本で、24人の長老たちが守護神恵穂葉神の御許みもとにひれ伏して、
その冠を投げ出して詫びます。
すると、全世界の心ある人々が、驚嘆して、心の清い人々が一斉に目覚めます。

「契約」の預言を盗んだ「“ユ人”と称する人々は、日本にひれ伏して詫びる」と
「ヨハネの黙示録」2章9~11に預言されています。

そこを、まず、読んでみてください。この項目が成就しなければ、世界はユ人
日本人もろともに破滅を免れないからです。
「彼らは、新約聖書の預言とは無関係である」と、言い逃れることが出来ると
思いますか?いいえ。彼らは「新約聖書に手を置いて聖戦を宣告する“キ教
徒”と称する人々に、何もかも寄生している国民であり、いス・・・国を建国した
のも、ヨハネの黙示録を悪用してのことなのですから。

しかも、彼らが、超大国のC国に「共産主義という恐るべき無神論を吹き込ん
だのであり、その上に各種の最高度の「戦略技術や戦略物資」を得るよう
特権を与えて「利を図って」、御することが不可能なほどの「もう一匹の巨獣」
を育てたのです。
この巨獣は、育ての親の思い通りにはなりません。なぜなら、彼らは、
「エジプトのヒエログリフなどの王名が漢字と一致している」ことを見つけてしま
ったからです。しかし、それらを創ったのも我が祖先の預言者たちです。
しかし、C国は「世界の四大文明のうちの、唯一継続中の大文明国である」
「文字を発明して使い続けた」「紙や火薬を発明した」etc・・・と、国民を鼓舞し
洗脳し、「世界制覇」をスローガンにしています。

毛沢東や周恩来といった無神論者たちは、共産主義の独裁政治の進歩には、
歴史は邪魔だとして、この70年間切り捨てて顧みさせなかったのに、ここにき
て、急に「エジプト文明を創ったのはわが民族」という、都合のよいところだけ
の断片を集めた歴史を構築して、聖書の民が我々であるとさえ言い出しました。
十数億のC国民が、すっかりそう思い込むように洗脳されるのは、時間の問題
です。
既に、習近平主席の目標は「世界制覇」と掲げられていますから。
数千万人の「ユ人たち」が、自分たちは「聖書の約束の民である」と思い込ん
だだけで、世界の戦乱と紛争の連鎖が止まらないのですよ。
これに代わって、人口十数億のC国が世界制覇を目指して、「一帯一路」を推
し進めている現実をよく見てください。
すでに、AI技術、ハッカー技術、スッパ技術、監視技術といった支配技術のみ
が特化して一流の域に達していますので「元」のネット決済、あるいはデジタル
決済と、監視体制で、国民を取り締まり、ハッカー情報で簒奪の技術を磨き、
世界を牛耳ろうとしていたようですが、
A国はこれを防衛することができるでしょうか。

「スマートシティ」プロジェクトなどという、耳障りの良い言葉に魅せられて、欲
に釣られていると、その先には、四六時中監視されて働かされる奴隷人生が
待っています。
「一帯一路」という世界制覇作戦は、既にアフリカにも張り巡らせているようで、
C国はナイル川の上流のエチオピアに巨大ダムを建造して、この6月から水を
注入し始めました。
これは、”キ教徒”の国によって作られた「アスワンダム」の上流に建設しました
ので、アスワンダムは水不足になることは必至です。
エチオピアとエジプトとの水争いに発展するでしょう。
ガンジス川やブラマトラ川の上流にも、C国は、巨大ダムを創ったり、次々と
ダム建設を企画実行し続けていますので、既にインドとは戦争一歩手前です。

世界は、今「AドリームとCドリーム」で板挟みとなって悲鳴を上げています。
A国、C国の二極のうち、数においては後者の支持国のほうが多いのですが、
古代史をみると、どちら側の支配層も残虐さでは引けを取りません。
現在の状況では、C国の指導者たちが、
自国民や隣国に対する苛斂誅求かれんちゅうきゅうを見ると、
無神論の恐ろしさに身がすくみます。
ですから、C国の支配下にだけは、なりたくありません。

こう申しましても、世界中どこの国民にも、我が国にも、残虐な人もいれば、
善良な人もいます。
今という時は、善良な人々と邪悪な人々とを選別されようとしている時です。

創世記18章には、こう書かれています。
神に、アブラハム(アバラボネの日本)は、悪徳のソドムを滅ぼしつくすと宣告
された神に、問いかけました。
「全世界を裁くお方は、公義を行うべきではありませんか」と。・・・・
そして、義の人が「もしやそこに十人見つかるかもしれません。」
すると主は仰せられた。
「滅ぼすまい。その十人のために。」と、
神は仰せられたのです。
せっかく脱出したのに、後ろを振り返ったロトの妻は救われませんでした。


2000年前に、エルサレムの住民は、義の人たちは出国してしまい、
市街に「義人が10人にも満たなくなった」ので滅ぼされました。

恵穂葉神は、人々を、今、選り分けようとしておられるのです。
でも、エホバの証人が唱えるような、証人以外の人々全てが滅ぼされるという
ようなことは約束されていません。

14万4千人の人々、
ほかの宗教によって染まっていない純粋な人々が、14万4千人に達した時、
世界中の、数えつくすことの出来ないほどの人々が、
一斉に真の神に帰依するという奇跡が起こるのです。

恵穂葉神は、口先だけ、頭だけで神やキリストを理解しているような方を選ばれません。
知恵行動の三点が備わっていなければ、
義の人であるとは言われないのです。

「エホバと声高く叫んでいる証人たち」が、熱心に布教に励んでも、選ばれる
わけではありません。
彼らは、「組織に教えられたことを鵜呑みにているだけで、知恵を働かせない」
からです。
彼らによって「御名が崇められる」どころか、逆効果になっていることすら
わからないで、それを指摘する人々を「サタン」と言って蔑むからです。
彼らは「ヨハネの黙示録」の預言を盗み取った者たちを心酔していて、
自分が、人々を裁く権利を与えられていると誤解しているからです。

知恵で「ユ人」と偽っている指導者たちや、「キ教徒」と偽っている指導者たち、
「無神論者」たち、「神道と言って、実はT崇拝」を強いている人々」のしている
ことを、「悪事」と認識することです。
彼らの偽り事によって様々な大凶事が発生して苦境に陥っている人類と、
地球を憐れみ惜しむをもつことです。
アブラハムのように!!

行動で、ヨハネの黙示録に預言されている14万4千人になってみることです。
「恵穂葉神の御名が崇められますように」
「日本が神の御国になりますように」
「平和が実現しますように」と、唱え、祈ることです。
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このブログごと消されてしまうことが起こるかもしれません。
その時のために、全部コピーしておいてください。
わたくしのパソコンは、次々壊されていますので、もう、これ以上は買えません。


エルサレムへの旅をした時、嘆きの壁の前に立って、
「世界第一の信者数をお持ちの神の宮、こうして、祈る人々が絶えない宮が、
なぜこのように惨めな有様なのでございますか?と問いかけた時、
「ここは、宮ではない。日本で探せ」と瞬時にお答えが脳裏に打ち込まれました。

これは、現実か妄想の類か?と自分でも驚きましたが、
人様に尋ねたところで「狂気」と判定されるだけでしょう。
もし「これが解明できたなら現実」、解明できなかったなら「妄想」と割り切って、
研究を始めて30年以上の時がたちました・・・・、
神のお力添えが無くては、絶対に解けなかったことを知っているわたくしは、
恵穂葉神を信じています。

私は80才、何の野心もない、まるで、ヨブのような境地でいることは、
神がご存じです。
哀れなヨブと異なるのは、わたくしが生きてゆく上で困難だったときに「助け手」
を賜ったことです。
「ひとみさん」という方だということだけ記しておきます。
ご一緒に、エジプトやギリシャやトルコに、解明の手がかりを求めて、旅をした
という貴重な思い出もあります。
目下、この教えの信者は、この方一人だけです!!!


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令和日本の行方

令和日本の渾沌

ご無沙汰いたしております。
2月に、無事、80歳になりました。

この頃の世界情勢、混沌としていて、何から書いていけばよいのか、
手も足も出ない状況ですね。
こんな時には、ネットで、世界情勢の片々を見ているしかありません。

わたくしは、私が身を置いている「世界」が、一体どんなところなのか、
探し続けるという一生を送ってきました。買い込んだ本は数千冊。
読書が過ぎて、目を悪くしてしまいましたので、少しでも価値がありそうな本を
A3に拡大コピーして読むなどということも20年以上続けましたので、家計は
ぼろぼろ、家族放棄に近い所業をいたしておりました。

しかし、2018年、白内障の手術をしていただきましたところ「目から鱗」、
若かりし頃の視力を取り戻せました。実に驚きです。
拡大コピーしなくても、素で文庫本も読めます。眼鏡も拡大鏡もいりません。
眼科のお医者様に感謝感謝の日々です。

毎日、3、4、回点眼して、目を大切にしております。
余談ですが、この、点眼の時、鼻から汁が下りてきますね。
毎回、これをティッシュで取りますけど、これは、今回の「コロナウィルス」予防
の一助となるのではないでしょうか。
「梅干」や「生姜の酢漬」を御茶うけにして緑茶を、ちびちびといただきながら、
「中国」に関する本を読んでおります。

日本人の今後の運命を定める岐路に立っている今、只今の「ko ロ na 問題」
「米中問題」これを見極めることこそが肝心です。
今後、上記のような、変な「かんじ」や「カナ」や「ローマ字」を挟みますが、
そうしないと、このブログを消されてしまうからです。
「こロな」騒動の陰で、国民の「AI管理」「AI統制」が、驚くべきスピードで
進捗しているからです。
インターネット上で「フェイクニュース」が蔓延しているという事実を捉えて、
どんどん選別して消去がされているからです。
どさくさにまぎれて、「真実」は、国民を扱うのに「邪魔」「不必要」と判定されて、
どんどん消されていきます。

それは、さておき、日本人は、此のたび、武漢や深圳を、いやが上にも見るこ
とになり、驚いたことがあるはずです。
中国の、ものすごい数の高層ビル群、改札や電車入口でスマホをかざしての
行き先報告、自動配達車での食物配達、通貨の「電子管理」の徹底等々・・・
目を見張りました。日本も数年のうちにこうなるのでしょうか。

「令和」になって以来、「混沌」は広がるばかりです。
一方、米国や欧州の「渾沌」の先行も見逃せません。
ウオッチをして、しっかり、見極めなければなりません。

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「考古学の再検証を!」 提唱者

Author:「考古学の再検証を!」 提唱者
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