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与那国島沖の海底遺跡が世界史のどこに組み込まれ得るかという問題は未解決の分野です。 せっかくですから、この巨大なテーマを、自由な発想と柔軟な心で考察する(ブログ上の)素人学会ができれば・・・と夢みています。

日本は新しいエルサレムとなる14

日本の戦後70年とイスラエル建国70年  つづき
トランプ大統領 在イスラエル米国大使館をエルサレムに移転」  つづき

パソコンに異常事態発生
ペンス米副大統領のエルサレムでの演説の英文と翻訳を載せましたら、私が今年4月に買い求めて、まだ、あまり使用していないパソコンに生じていた、いろいろ不具合が加速するようになりました。

・立ち上がりが遅すぎる
・すべてにおいて 鈍い
・シャットダウンのさい 30分から1時間ほども、「電源を切らないでください」と表示されて・・・「更新」の状態で、何事かがインストールされる。
きわめつけは、
・翻訳しようとすると すべて「エラー」になって、翻訳を一切受け付けない。
こうした、最悪のコンディションになったのです。

恐るべし、ウインドウズ10!スパイ機能のバージョンアップ 恐るべし!
ウインドウズ7のほうが、よっぽどスピーディーでした。

今までのパソコンでも、いろいろあり、「ウィルスバスター」をインストールしたら、パソコンが壊れた・・・などで、これで4台目です。

グーグルやマイクロソフト等に依存して全てを処理しているのですから、情報は、100%ダダ漏れですね。航空機や自動車や原子力発電所を狂わせることも、自由自在なのではないでしょうか。

事実、わたくしは、ある田舎の駅前で車を停車して、キーを抜きましても、エンジンが止まるどころか、猛回転を始め、煙を出し始めました。
さいわい、停車中でしたので、車外に出て大声で叫んで助けを求めましたら、駅員さんがバケツで水をかけてくださいました。
警察にもどこにも相談しないで、車を買い換えました。一介の「おばはん」である私が、頼るところなど、どこにもないような事件であると思ったからです。

全世界が、この便利なパソコンやスマートフォン等のAI機器に依存しきっているということは、グーグルやマイクロソフト等の会社の実権を握っている者に、全てを委ねていることなのですね。


この連休中に、孫娘が3日間帰省して、このパソコンの惨状を改善してくれました。
パソコン(新品ですよ!)は、マイクロソフト社?、あるいは、どこか?が勝手に、次々送りつけてくる「更新」がインストールされ、溜まって、重くて、半身不随になっていたのです。
孫娘は、慎重に、選びながら、それらを、次々「アンインストール」して、以後「更新」をさせないように操作し、さらに、翻訳機能を取り戻しくれました。
これだけの処理に、ずいぶん時間がかかりました。

スパイされる機能を除去することは不可能でしょうし、まだ、鈍いですが、当分、これで間に合います。
というわけで、「エルサレム問題」にさわることは危険なことなのです。
「ペンス副大統領の演説」は、中断して、明日からは、別のテーマでブログを展開します。


エルサレム問題とは、結局、「アンチキリスト」問題

2000年前の「エルサレム」での出来事を考えてみてください。
「アンチキリスト」が、キリストを葬り去ったから、エルサレムが消滅したのです。

イエス様の誕生に際しては、東方から三人の博士たちが来て、ユダヤ人の王がお生まれになったと、喜び、「乳香と没薬と金」を捧げました。(マタイ福音書2章1~16)
イエス様は、その時から、アンチキリストに命を付け狙われはじめました。
ヘロデ王がベツレヘムの2歳以下の幼児を皆殺ししたのも、そのためでした。
その後は、パリサイ人や祭司たち(ローマ皇帝とヘロデ一門の配下)、そしてローマ皇帝の配下のポンティ・ピラトたちによって処刑に付されました。


今日では、「アンチキリスト」をどうやって見分けるのでしょうか

1には、2000年前の、聖書の「マタイ福音書」「ヨハネ福音書」の記事の、エルサレム崩壊直前の状況を、正しく分析すればわかることです。
2には、「マタイ福音書」「ヨハネの福音書」のキリストの「御ことば」で、「羊の群れに中にいる狼」の見分け方を具体的に教えておられます。また、最初からの「人殺し」であり「マムシの末」であるパリサイ人たちについても、「マタイ福音書」や「ヨハネ福音書」には、詳細に書いてあります。
3には、「ヨハネの手紙第一 2章18と第二 1章7」に、「アンチキリスト」という言葉でもって、説明してありますので、これらの手紙を精査すれば、理解できます。
4には、「ヨハネの黙示録」が、一部の隙もなく、「アンチキリスト」「エルサレム簒奪者」「預言簒奪者」すなわち、「偽預言者」たちを炙り出すように書かれてあります。
また、「ヨハネの黙示録」から「実」を取ったりすることを、固く禁じてありますから、これに違反する者も、また、アンチキリストなのです。

こうして、注意深く見極めることと、知恵を働かせることによって、正確に、「アンチキリスト」を突き止めることができます。
此の件についても、偽情報が飛び交っているので、偽情報との識別力が重要です。


「エホバの証人」たちの組織は、「ヨハネの黙示録」の「実」を取り去って、「虚像」すなわち「偶像(うそ いつわり)」を人々に与えた最大の「ヨハネの黙示録」利用者でした。その収益や財産は、ことごとく「偽預言」によって、だまし取ったものです。
その組織は、「ものみの塔聖書冊子協会」という「会社組織」で、その本部はニューヨークのブルックリンにありました。
ブルックリン橋の傍の、その本部の建物には、「WATCHTOWER」という看板が掲げられていました。
その名前の聖書的な意味とはかけ離れた、内部の人々を厳しく監視して管理して、「奴隷」にする組織でした。
それは、アンチキリストに世界統一された場合の「モデルケース」とも思える「管理体制」「搾取体制」でした。


そのブルックリンの「ウオッチタワー本部」の土地の大半は、ニューヨークのトランプ氏とそのお仲間に売り渡されました。
ウォッチタワー本部とは、ナイスなネーミングでしたね。その跡地には、最先端の「AI機能満載」のウォッチタワー、いいかえれば「最先端のスパイ機能満載」のビルディング群が出来ることでしょう。


啓示の書302ページ
この絵は、「ものみの塔聖書冊子協会」が「ヨハネの黙示録」の解説書として、800万部ほども販売した「啓示の書」の302ページに描かれているもので、「聖なる新しい都エルサレム」(ヨハネの黙示録22章)のビジョンだそうです。
まるで、ニューヨークのブルックリン界隈を切り取ったかのようなビジョンですね。
あなたも、「ヨハネの黙示録」22章を読んできみてください。そこから、このような「聖なる新しいエルサレム」をイメージできますか?

トランプ大統領に、ここから世界を「監視して」、管理させるつもりなのでしょうか。
エホバの「ものみの塔聖書冊子協会」は、ニューヨークの郊外、人里離れたところに広大な土地を購入して、本部をそこに移転しました。やがて、そこも、「最先端のスパイ機能満載」の情報処理室にして、人類監視センター」に化けるかも・・・です。

「ものみの塔冊子協会」は、「新しいエルサレム=日本」から、その権利を簒奪するためにアンチ・キリストの役目を果たすべく機能しています。
しかし、それらの土地や財産は「恵穂葉神のもの」として集められたものなのですから、やがて、「恵穂葉神にお返ししなければならなくなるでしょう。」


「マタイ福音書」22章15~21に、パリサイ人たちとヘロデ党の者たちに対して、「神のものは神に返しなさい」とイエスが言われたことが書いてあります。
イエスは、彼らのことを、ここでも、「偽善者たち」と言っておられます。(同 22章15~18) 
即ち、キリストを葬り去ろうとした「アンチキリスト」であることが、ここに、はっきり書かれているのです。
本来は、イエスが王であるはずなのでした。東方から、「王」の御印が、渡されたはずです。そうでなければ、ヘロデ王が恐れをなして、イエスかも知れない赤ん坊たちを殺すはずがありません。

ものみの塔聖書冊子協会の「統治体」の面々は、このたび、「日本が新しいエルサレムになる」という、聖書の預言を抹殺するような活動を「全世界に広めた」うえに、「エホバの証人」という名目で集めた金や土地を、「新しいエルサレム日本」の成就を妨害して、中東の「エルサレム」を聖地と崇めるトランプ氏に売るという「実に恐るべきこと」を、しでかしてしまったのです。


「アンチ・キリスト」は、その方が自己満足できるようにサタンが巧妙に取り入るので、喜んでそれを引き受けることによって生まれるのです。何故なのか。それも、聖書を読めば、わかります。
イエス様ご自身も、サタンから、「この世のすべての国々とその栄華を見せて、『もしひれ伏して私を拝むなら、これを全部あなたに差し上げよう。』と誘惑された」ことが「マタイ福音書」4章1~11に書かれていることをご存じでしょう。

聖書に、「イザベル」が神に敵対したことが記されてあるので、スペインの王室は「イザベル」という名を好みました。+イギリスの「エリザベス女王」のお名前もイザベルのアナグラムです。そうして、「すべての国々の富と栄華」を享受しています。
「ヨハネの黙示録」が「666」をサタンの数字であると記しているので、ロスチャイルドはロンドンで、そして、ロックフェラーニューヨークで、ご自分たちのビルディングに、巨大な「666」のサインを掲げてサタンに取り入っていましたが、いつの間にか666のサインを取り下げたようです。
今日、サタン側は、あらゆるところに、666の印を付けていて、それなしでは、人々は生きてゆけないようになっていますから、さぞ、勝ち誇っていることでしょう。
しかし、「エホバの証人」の統治体とやらが、「エホバの証人」として、かき集めた財産を、「神に返す」ことから、世界が変わるようになるとおもいます。

今日、神や預言者や世間に挑戦して、「サタンを崇拝して、すべての国々とその栄華を享受させてもらおう」という野心をのぞかせているのは誰ですか? その一人は、トランプ大統領の娘イヴァンカの夫「クシュナー氏」です。
彼は、ニューヨークのマンハッタンの「666番地」の土地を購入して、「666」というサインを掲げる口実を作り、そこに大きな「666」というロゴを実際に掲げています。
マンハッタン。この名前は日本国民にとっては、非常に不吉な名前です。「長崎と広島に落とすための原子爆弾」作戦、その作戦名が「マンハッタン計画」という暗号名だったからです。
クシュナー氏は、そのマンハッタンの666番地に「バベルの塔」まがいの建物を「ザハ女史」に設計させていましたが、ザハ女史は亡くなるし、大口出資予定者の中国人財閥は中国で逮捕されたし、サタンたちが、この先どこまでクシュナー氏を応援するのかわかりません。
先ほども申し上げましたように、エホバ神の御名とキリストという名称を最大限に利用し、しかも、「ヨハネの黙示録」に正反対の意味を与えて、全世界に偽預言をまき散らした見返りに獲得した土地と財産を売り払って、「666」の看板を掲げた人々に売り渡すという前代未聞の悪行を、「エホハ神」の御名において為したのですから、もし、それらの全てを「恵穂葉神」に返さないならば、「ものみの塔冊子協会」に、神の御怒りが下らないはずがないと思います。
トランプ大統領やクシュナー氏や、側近たちは、こうしたことは、いまや、何の影響力も及ばないと思われるのでしょうか・・・・


トランプ大統領は、いきあたりばったりの言動を矢継ぎ早に繰り出して、全世界を煙に巻いていますが、背後には、計算し尽くした「Sたち」が、さらに収益と権力を増強すべく、緻密な操作をしていることは確かです。
「アメリカ第一主義」を旗印にして、諸国から性急に「毟り取る」ことしか考えていないということも確かです。
そして、その、有り余る資金は、彼ら以外の「人々全てをコントロール下におく」ための「監視塔」建造に注ぎ込まれます。それは、究極的には人類の更なる奴隷化を約束するのです。

安倍総理も、偽預言者にして偽キリストの組織の「統一教会」の利益を蒙った人間として、反省されないといけません。
わたくしは、安倍総理の祖父の岸信介氏の、赤坂プリンスホテル内にあった「十日会」という派閥事務所に雇われていた者として、
この研究のことを説明するために、安倍晋三氏の衆議院議員会館の事務所に、資料を携えて行ったのですが、当時の政策秘書氏は、私の着席も赦さず、門前払いをしました。
このように、人をゆえなく見下す秘書官は・・・人間的に既に国政には向いてはいません。

安倍総理は、「アンチ・キリスト」の統一教会に肩入れして、その組織の発行した雑誌の表紙に顔を載せたことなどを詫びなければなりません。
天皇家も、「アンチ・キリスト」すなわち「パウロ教」と親しみ、子女を、アンチキリスト「パウロ教」の指導下に置き、
「アンチ・キリスト」のイギリス国教の宗主エリザベス女王の臣下となるという過ちをおかしたことを、
守護神恵穂葉に詫びなければなりません。
日本国は、明治天皇が、英国の「ガーター勲章」を叙勲され、英国の騎士団のメンバーとなられた1906年以来、ずっと、どの天皇も、「アンチキリスト」の騎士団のメンバーなのです。

天皇は、本来、守護神恵穂葉の宮の祭司なのですから、守護神を差し置いて、ご自分たちを崇拝させ、守護神への崇敬を国民から引きはがすという行為と、「アンチキリストの騎士団のメンバーになるという行為を改めることが重要です。

日本人が、これからも、「アンチ・キリスト」すなわち、サタンの代理人たちから受けようとしている「おぞましい虎口」から逃れる術は、「恵穂葉神」に回帰して、日本を「新しいエルサレム」にして頂くほかに道はありません。


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